予知というのは、できたためしがないですが
振り返ると、アレはその知らせ?
と思うことがありました
2017年9月5日火曜日
2017年9月3日日曜日
ミラクル
約束せずとも、計らずとも
会いたいひとに会える、
たった今、話題にしていた人が現れる、
引き合わせたいと思っていた人同士が出会う、
そういうことを
caféたびのそら屋では「ミラクル」と呼んでいました
会いたいひとに会える、
たった今、話題にしていた人が現れる、
引き合わせたいと思っていた人同士が出会う、
そういうことを
caféたびのそら屋では「ミラクル」と呼んでいました
2017年8月30日水曜日
2017年8月28日月曜日
『なつかしい未来のライフスタイル』
つばたしゅういちさん、ひでこさん夫婦の日常を集めた
映画「人生フルーツ」
2月に観たまま感想を書きそびれていましたが
ご夫妻のこと、とりわけしゅういちさんのことは
その後も折々に思い浮かべます
映画自体は、
活字から思い描いていたことの実際を拝見することができて
私はとてーーも満足でした
動くしゅういちさん
大切な思い出を語るしゅういちさん
眠るようにして旅立ったしゅういちさん
時代と季節の移ろい
しゅういちさんに連れ添いながら確固として在るひでこさん
働き者のふたり
庭の木々のざわめき
おふたりの、いちファンとしては全編通じて
時に感涙しながら
ミーハーなときめきを禁じえませんでした
でも、いちファンだからこそ
映画と併せてお薦めしたいのはこの書籍
『なつかしい未来のライフスタイル』
映画「人生フルーツ」
2月に観たまま感想を書きそびれていましたが
ご夫妻のこと、とりわけしゅういちさんのことは
その後も折々に思い浮かべます
映画自体は、
活字から思い描いていたことの実際を拝見することができて
私はとてーーも満足でした
動くしゅういちさん
大切な思い出を語るしゅういちさん
眠るようにして旅立ったしゅういちさん
時代と季節の移ろい
しゅういちさんに連れ添いながら確固として在るひでこさん
働き者のふたり
庭の木々のざわめき
おふたりの、いちファンとしては全編通じて
時に感涙しながら
ミーハーなときめきを禁じえませんでした
でも、いちファンだからこそ
映画と併せてお薦めしたいのはこの書籍
『なつかしい未来のライフスタイル』
~続・はなこさんへ、「二人からの手紙」~
(1998年ミネルヴァ書房)
2017年8月27日日曜日
2017年8月21日月曜日
「プランツ・プラネッツ」展
はじまりの美術館 にて開催中です
(2017年7月29日~10月22日)
(2017年7月29日~10月22日)
今回もたっぷり満喫
シビレさせてもらいました
振り返りながら気づきます
わたしシビレたいのかも
「好きなものは好き」
で終わらさぬよう
今の自分が惹かれるものを
ひとつひとつ
自覚的に採取
館内撮影可能につき撮らせていただきましたが
ピントが合ってなくて作家の皆さまにはごめんなさい
HPを見つけることのできた方については
HPを見つけることのできた方については
お名前のところにリンクさせていただいています
2017年8月20日日曜日
「井田英夫」展
◆ギャラリーみつけ での「 井田英夫 新作展 」が
会期終盤を迎えています(8/10~8/23)
◆同時に、新潟市にある 砂丘館 では
「ふだんを見つめる 井田英夫展」 が開催中(7/24~8/27)
会期終盤を迎えています(8/10~8/23)
新潟絵屋 での展示(7/22~7/30)からの巡回展
旧作も交えた展示に
彼の筆致の遍歴を感じることができます
◆同時に、新潟市にある 砂丘館 では
「ふだんを見つめる 井田英夫展」 が開催中(7/24~8/27)
こちらでは20年に及ぶ彼の作品を約60点
既に個人所蔵になっているものも多数お借りしての展示とのことで
大変見ごたえがあります
井田さんの絵を拝見するのは
今回の新潟絵屋さんでの展示が初めてでしたが
もっと観たい
と足を運んだ砂丘館でギャラリートークを聞いたり
直接、絵についてのお話を伺ったりしたら
すっかりファン
心惹かれて
ギャラリーみつけにも足を運びました
イラストも好きです
今は広島の海辺の町に居るたびのひと
かつてアメリカはマサチューセッツ州から帰った彼にとって
新潟は光とスケールが足りなかった
(それで再び旅に出た)
というエピソードもトークでは語られました
でもひとは変わりゆくものだと思うから
今後、井田さんの眼にふるさとがどう映るのか
どんな新潟の景色を描くのか
私は楽しみです
井田さーん
新潟県にはこういう空や海も
ありますよーーー
そして私は梯子を昇ります
あおぞらに向かって
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